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  • 2010.06.15 Tuesday
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「大バカ」火消しに躍起 首相が官僚ヨイショ(産経新聞)

 菅直人首相は10日、首相官邸で各府省事務次官に訓示し、官僚を持ち上げる発言を連発した。首相は昨年10月、「霞が関(の官僚)は大バカ」と“暴言”を吐いたが、関係改善のため火消しに躍起だ。

 首相は「政治主導」を掲げた鳩山前政権の取り組みについて「政治家にも不十分なところがあり理想的な形で進められなかった。政と官の関係もぎくしゃくしたことは否めない」と総括するとともに、「官僚が必要ないとか能力がないという意味ではない」と述べ、反省のそぶりをみせた。

 さらに「官僚の立場と政治家の立場でそれぞれ国を支える役割分担ができたとき、政治や行政が強くしっかりしたものになる」と協力を求めた。もっとも「大バカ発言」は官僚にとって「ショッキングな表現」(総務省幹部)だっただけに、わだかまりはそう簡単に解消されそうもない。

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民主代表選 菅氏の決意に大きな拍手 勝利ムードも(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の退陣に伴う4日の民主党代表選で勝利を確実とし、午後にも衆参両院で首相に指名される菅直人氏(63)。市民運動を政治の原点に、国政選挙で3度の落選も経験したものの、薬害エイズ問題の追及で国民的人気を得た経歴を持つ。橋本龍太郎首相から8人続いた政治家一族出身ではない首相は、96年1月に退陣した村山富市氏以来。新しいトップのもとで、民主党は失った信頼を取り戻せるのか。菅氏の手腕が問われる。

 菅氏は4日、鳩山内閣最後の閣議を終えると、自らを支持する議員らが衆院議員会館内で開いていた代表選への決起集会に駆けつけた。

 岡田克也外相と長妻昭厚生労働相の2閣僚に加え、野田佳彦副財務相、玄葉光一郎衆院財務金融委員長らも参加し、会場は「勝利ムード」一色。菅氏が「これからの民主党、元気な日本をつくるために先頭に立たせていただきたい」と決意を述べると、大きな拍手が起こった。

 「庶民出身の総理大臣を誕生させよう」などという同僚議員の呼びかけに応じるように、菅氏が最後に「参院選で『もう一度民主党に任せよう』という結果を必ず実現しよう」と絶叫。割れんばかりの拍手に包まれる中、参加者たちと握手を交わして会場を後にした。

 一方、樽床伸二氏(50)は4日午前7時半過ぎ、東京都港区の議員宿舎に姿を見せた。紺のスーツに青のネクタイ姿。50人以上が詰め掛けた報道陣に対し、「ゆっくり寝られましたし、気分は最高」と、すっきりした表情を見せた。

 菅氏優勢の状況について聞かれても、「一生懸命最後まで取り組んでいくこと以外にない。新しい民主党の次のステージを作っていく代表選挙にしたいと思っており、手応えは感じている」とはっきりした口調で語った。

 インタビューを終えると、最後の支持を同僚たちに訴えるため、応援する議員に見送られて車に乗り込んだ。

 ◇会場外にも報道陣

 民主党代表選が行われる衆院別館5階講堂には4日朝、多くの報道陣が詰めかけた。代表選は公開だったが、会場に入りきれなくなり、民主党本部関係者が午前10時半ごろ、「もう入れません。申し訳ありません」と、順番待ちをする記者らに告げて回る事態に。

 午前11時の開始を前に、議員らは続々と会場入り。今夏の参院選で改選を迎える喜納昌吉氏は「新代表には沖縄のことにしっかり取り組んでほしい。沖縄問題に(専門に)取り組む大臣を置いてほしい」。

 同じ改選組の金子洋一氏は「とにかく、景気回復とデフレ脱却をしてくれる人を。民主党にとってはこれが最後のチャンス」と語った。

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 大手結婚相手紹介会社を通じて知り合った女性から約3000万円をだまし取ったとして、京都府警捜査2課は26日、大阪府豊中市旭丘、自称個人投資家、坂野和也容疑者(41)を詐欺容疑で逮捕した。府警によると、他に大阪、兵庫、愛媛の3府県の女性3人が被害届を提出。坂野容疑者の銀行口座には少なくとも計1億円の入金記録があるといい、同課は余罪を調べる。

 容疑は09年7月ごろ、京都市の女性会社員(45)に「君に決めている」と結婚をにおわせた上で「事業資金が足りない。数カ月後には返せる」とうそを言い、数回に分けて約3000万円を振り込ませたとされる。「金は返すつもりだった」と否認しているという。

 府警の調べでは、坂野容疑者は紹介会社にIT関連の経営者として登録。数十人の女性の紹介を受けたという。【太田裕之】

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仕分けは経営介入か? 尾立氏「社内対立に入っちゃった」と困惑(産経新聞)

 支持率低迷にあえぐ鳩山政権の“切り札”と言える政府の事業仕分けで、18日、思わぬ騒動が持ち上がった。仕分け作業の中枢メンバーである尾立源幸(もとゆき)参院議員(民主党)が4月末、西日本高速道路(大阪市)を訪れて現地調査し、批判したことが「圧力ではないか」と問題視された。尾立氏も会社側も「圧力」を否定するが、「仕分け」という錦の御旗があれば、何でもできるのかという「権限」の問題が以前から指摘されてきた。鳩山由紀夫首相が支持率回復へのいちるの望みを託す仕分け劇場にも、暗雲が漂っている。

 「(会社内の対立の)構造にボクは入っちゃったわけです」

 尾立氏は18日、産経新聞の取材に対し困惑の表情を見せた。

 尾立氏や西日本高速道路の説明によると、発端となったのは、同社の子会社のテナント選定で不正があるなどとする月刊誌の報道。同社は4月下旬、記事の真偽を確認するため外部有識者による調査委員会を設置した。

 尾立氏は4月30日、事業仕分けのヒアリングとして同社を訪れた。その際、同社が調査委を設置したことについて、「拙速ではないか」などと批判。これは、会社経営への“介入”や仕分け人の権威をかさに着た“圧力”だと受け取られかねない微妙な行為だった。

 尾立氏は「調査の対象は聖域なくやる。洗い出しは任されている」と視察の正当性を強調。「『調査委員会をひっくり返せ』とか『辞めろ』とは言っていない。高速道路という国民の財産を監視する上でおかしくない」と反論する。

 ただ、枝野氏は5月18日の記者会見で、「誤解を招かない対応をお願いしているし、今後も現場調査では十分留意するよう徹底したい」と話し、慎重な対応を求めた。

 今回の騒動で見えてきたのは、法的権限がはっきりしない仕分け人が、国家予算そのものや国家予算に基づく事業に大ナタをふるうことの危うさだ。

 平成22年度予算を対象とした昨年秋の事業仕分け第1弾では、スーパーコンピューター開発事業など科学技術予算にも躊躇(ちゅうちょ)なく「縮減」判定を下したが、ノーベル賞受賞者の猛反発を受けた。結局、実際の予算編成では予算の「復活」を認めざるを得ず、仕分けの限界を示す結果となった。

 20日から始まる仕分けの対象となる70の法人は、政府の一定の関与があるとはいえ民間団体だ。このため、刷新会議内でも「民間を相手に政府がどこまで口出しできるのか」(関係者)という消極論が当初から存在した。

 にもかかわらず、政府が仕分け作業に入るのは、夏の参院選を見据え、「少しでも世論の評価を得たい」(政府関係者)という打算がある。特に米軍普天間飛行場移設問題や「政治とカネ」問題で窮地が続く政権にとって、唯一の光明だ。

 事業仕分けへの国民の支持は高いが、仕分けが内包する問題点を検証する必要がありそうだ。

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鳩山首相が「6月以降も努力」と5月末決着断念を表明 普天間移設問題で(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は13日朝、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)移設問題について「5月末までの期限を私は作った。国民との約束で、できる限りのことはするが、すべてが果たせるかどうか。6月以降も詰める必要があるところがあれば努力はする」と述べ、首相が掲げてきた「5月末までの決着」を断念することを正式に表明した。首相公邸前で記者団の質問に答えた。

 普天間移設問題をめぐっては、平野博文官房長官が12日夜、鹿児島県・徳之島の地元町議らと会談した。首相は「(平野氏から)『大変厳しい』という話はうかがったが、意見をうかがうのは大変大事だ。これからも続けていく必要がある」と述べ、協議を続けていく意向を示した。

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 29日午前4時ごろ、愛媛県宇和島市寄松の国道56号で、信号無視でパトカーに追跡された乗用車が前方の車2台を追い越そうとして、対向車線脇の電柱などに衝突し大破した。この事故で追跡されていた車を運転していた同市保田の飲食店店員(20)ら2人が脳挫傷などで死亡した。
 県警宇和島署によると、署員がパトカーで巡回中、信号無視した飲食店店員の車を発見。マイクで停止を命じたが、車はスピードを上げて逃走したという。
 車は約1.8キロ先で、代行運転の乗用車2台を追い越そうとして対向車線の電柱などに衝突した。代行運転の2台のうち、急ブレーキをかけた前の車に後ろの車が追突した。後ろの車を運転していた同市夏目町の毛利和代さん(59)も頭部外傷で死亡した。 

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 18日午前2時50分ごろ、東京都足立区西保木間のアパート1階から出火、木造2階建て延べ約140平方メートルのうち約90平方メートルが燃えた。この火事で、2階に住む無職、畠山明美さん(51)が全身やけどで死亡し、畠山さんの隣室の女性(66)が意識不明の重体。

 警視庁竹の塚署によると、アパートには、4世帯7人が居住していた。出火当時は、6人が在宅しており、4人は自力で避難したという。同署で詳しい出火原因を調べている。

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どこか違う?「宇宙カボチャ」 初収穫、種は全国の小学校に(産経新聞)

 国際宇宙ステーションの実験棟「きぼう」で長期間、無重力などの状態で保管された種子から栽培した日本初の「宇宙カボチャ」が堺市中区の大阪府立大学で収穫された。収穫したカボチャの種子は、全国の学校に配布され育てられる。

 宇宙カボチャは、通称おもちゃカボチャといわれている観賞用。事業は国際総合企画(本社・東京都)が子供たちの宇宙への夢を育てようと企画した。

 種子は一昨年11月にスペースシャトル「エンデバー」で、国際宇宙ステーション日本実験棟「きぼう」に運ばれ、宇宙空間に約8カ月“滞在”。昨年7月に宇宙飛行士の若田光一さんとともに“帰還”した。

 同社は、栽培を全国の大学研究機関に委託。府大では「早く子供たちに届けたい」と、種子が届いた昨年12月、温室に10粒の種子をまき、一番早い収穫をめざした。

 育った10本の苗には「アース(地球)」や「ビーナス(水星)」など、太陽系の惑星名をニックネームとして付けて栽培を続けた。3月にはそれぞれ直径約5〜10センチの実5〜8個がなり、実からは約30〜100粒の種子がとれた。

 栽培を担当した同大大学院の小田雅行教授(植物繁殖学)は「宇宙環境に置かれても、種子自体には変化は見られなかった。将来宇宙で食用カボチャを栽培できる可能性もできる」と期待している。

 種子は全国の小学校などで栽培。変化が現れるか観察してもらうという。問い合わせは国際総合企画((電)03・3251・3221)へ。

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 2日午後7時50分すぎ、東京都大田区の東急目黒線田園調布駅に停車した日吉発王子神谷行きの上り急行列車が、運転士のミスで扉を開けるのを忘れたまま発車。乗降できなかった客がいたとみられる。列車はそのまま走行し、次の急行停車駅の大岡山駅で乗客を降ろした。運転士は「不注意で扉を開け忘れていた」などと話しているという。

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